図書館通信No.5
2022年6月1日 08時09分・読書アンケート、購入希望図書アンケート結果報告
・学校図書館の日(6月11日)のお知らせ
・学校司書からのオススメの本の紹介
・映画鑑賞会上映映画結果報告
№5(6月1日).pdf
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山形県立新庄北高等学校最上校
〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町字水上869-2 TEL.0233-43-2349 FAX.0233-43-2662
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令和8年度入学生向けの資料です。
○ 東日本大震災により被害を受けたと認められる方に対する入学者選抜手数料及び入学料免除について(お知らせ)
○ 高等学校等就学支援金制度について 準備中
山形県立新庄北高等学校と山形県立新庄南高等学校を統合した山形県立新庄志誠館高等学校が令和8年4月に開校することを受けて、令和8年4月から山形県立新庄志誠館高等学校最上校に校名が変わります。
★令和7年度 新庄北高等学校最上校 学校経営方針
最上校学校経営方針
★最上校入学者選抜情報
最上校では、令和5年度入学者選抜から県外募集をスタートしました。
山形県のホームページで山形県公立高等学校の令和8年度入学者選抜情報が公開されている中から「最上校」に関する部分を抜粋しました。どうぞご覧ください。
最上町・最上町教育委員会が募集している県外生対象「最上町みらい留学生」に関する募集要項等は下記HPでご覧ください。
最上町みらい留学
★最上町見学体験プログラムの実施について
1 開催期日
令和7年7月25日(金)~7月26日(土)
※ 7月26日(土)の午前は最上校の学校説明会に参加
2 対象者
最上校に興味があり、進学を考えている県外の中学生と保護者
※生徒分の交通費(陸羽東線最上駅までの往復)と宿泊料に
ついては魅力化協議会より実費(上限 50,000 円)を助成しま
す。宿泊場所は町が準備いたします。
※宿泊せずに、学校説明会のみに参加することも可能です。
申し込み・お問い合わせは最上町教育委員会までお願いします。
℡ 0233-43-2053
★最上校スクールミッション、スクールポリシー
山形県立新庄北高等学校最上校スクールミッション・ポリシー
★災害発生時初動マニュアル
災害発生時における初動マニュア
・読書アンケート、購入希望図書アンケート結果報告
・学校図書館の日(6月11日)のお知らせ
・学校司書からのオススメの本の紹介
・映画鑑賞会上映映画結果報告
5月6日(金)に地区総体壮行式を行いました。選手一人一人が目標に向かって頑張れるように全校生徒で応援しました。式では地域活動部スポーツ班を中心に選手たちへエールを送り、先生方からはトランペットでの演奏や激励の言葉が送られました。選手のみなさん、自分の実力をしっかり発揮し悔いの残らないように頑張ってきてください。
4月12日(火)~4月15日(金)の4日間、全校生徒で校歌練習を行いました。生徒会役員が中心となり、校歌と生徒会歌を一生懸命に練習しました。初めはなかなか声が出ず、歌詞やメロディーを覚えるのに苦労していましたが、最終日には立派に歌えるようになりました。校歌と生徒会歌は式典や集会などの大切な場面で歌います。最上校生としての誇りを胸に今後も立派に歌っていきましょう。
・委員紹介とカウンター当番のお知らせ
・図書委員会前期活動計画のお知らせ
・図書貸出冊数、期間、時間のお知らせ
・図書館利用のマナー
・図書委員会企画のお知らせ
・新刊紹介
4月19日(火)~4月22日(金)の4日間、あいさつ運動を行いました。全校生徒が大きい声であいさつをし、気持ちのいい朝を迎えることができました。新学期が始まり、全校生徒がしっかりあいさつをしていたので、これからも続けていきましょう。
4月21日(木)に生徒総会を行いました。生徒総会では、委員会の活動内容確認や今後の学校生活をより良くするために、生徒が意見を出し合い、活発な議論が行われました。今回の生徒総会で出された意見をもとに、各委員会では活動内容の見直しを行い、委員会活動を活発に行いたいと思います。
4月11日(月)、対面式を行いました。対面式では木と音の会による演奏から始まり、「しりとり型自己紹介(アイスブレイク)」を行い、趣味や特技などをお互いに発表し合いました。新入生も在校生も最初は緊張した様子でしたが、時間が経つにつれ緊張がほぐれ、楽しく充実した時間を過ごすことができました。これからの学校行事や部活動を通して新入生と共に楽しい学校生活にしていきましょう。
・「子ども読書の日」・「第64回こどもの読書週間」についての紹介 ・読書週間にオススメの本 ・読書週間にオススメの新刊 |
4月8日(金)、入学式が行われました。緊張した様子の新1年生でしたが、堂々と入場し、呼名の返事も立派でした。校長式辞では、18歳になれば成人として社会では見られるということ、そのための準備期間が高校生活であることをふまえ、自覚と覚悟をもって過ごしてほしいとありました。最上校では、授業以外にも様々な学校行事や活動があります。自分を成長させるチャンスと捉え、積極的に挑戦し頑張っていきましょう!